ご報告
ここ

ここで紹介した「宝厳寺」が全焼したそうです。
けが人と延焼が無かったみたいでよかったです。
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# by yoshinory_N | 2013-08-12 01:45 | その他 | Comments(2)
道後村めぐり その20(郊外コース)
「長建寺」
来迎寺から約200m、約3分


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長建寺は加藤嘉明が築城の際、軍事的見地から城の北部に寺町をつくるため、
旧城下の松前からここに移したもので、江戸時代の美しい地泉庭園がある。





「弘願寺」
長建寺から約100m、約2分


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弘願寺の三仏堂には、伊予七福神のひとつ弁財天や、カリョービンガという音楽上達を
かなえる珍しい仏様をお祀りしている。
境内には仏教詩人の板村正民さんの「念ずれば花開く」「二度とない人生だから」
「愛の道しるべ」の石碑が安置されている。




「天徳寺」
弘願寺から約100m、約2分


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その昔、十六日桜で有名だった龍穏寺の桜は、昭和20年の戦災で枯れた。
戦後、有志の手により、??平家敷跡と天徳寺に実生で育てた若木が移植された。
新生の十六日桜は、今でも毎年旧正月の16日頃に見事な花を咲かせている。
小泉八雲や小林一茶など多くの文人や俳人の作品に取り上げられている。
(道後村めぐりスタンプ帳より)


義安寺からここまで、半日で回りました。
結構、いい運動になりますね〜


  
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# by yoshinory_N | 2013-08-04 14:02 | お出かけ | Comments(0)
道後村めぐり その19(郊外コース)
道後村めぐり
ここからはお寺が続きます

「千秋時」
一草庵から約400m、約5分


 
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中国の僧、即非が開いた黄檗禅宗の寺院。
戦災で大雄宝殿も焼失したが、その後本堂は再建された。
山門の傷みも激しいため、近年見事に修復された。
この形式の山門は黄檗禅宗独特のもので、全国でも珍しく、即非の書といわれる「海南法窟」の額は見もの。
(道後村めぐりスタンプ帳より)





「来迎寺」
千秋寺から約600m、約10分


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来迎寺の墓地には、城郭の見える所にと遺言して永眠した、松山城築城の普請奉行足立重信、
蘭学を修めた藩医の青地林宗などの墓がある。
又、日露戦争の捕虜となり、松山人の手厚い看護にもかかわらず、異郷にて淋しく世を去った
ロシア兵98名の墓などがある。


ここら辺りから、疲れてきて取りあえずスタンプを押すことだけを目的にしていたので、
山門も額も色んな人のお墓も見てません。。。



 
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# by yoshinory_N | 2013-08-01 00:39 | お出かけ | Comments(0)
道後村めぐり その18(郊外コース)
「一草庵」
護国神社から約300m、徒歩5分


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托鉢の俳人として多くの自由律の名句を残した種田山頭火の終焉の地。
酒を愛し放浪の旅を続けた彼は、安住の地を伊予の国に選び、道後温泉にも近い、
ここ御幸寺山のふもとに小さな庵を結び、一草庵と名付けて、のんびり余生を過ごした。
(道後村めぐりスタンプ帳より)

  
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# by yoshinory_N | 2013-07-30 02:28 | お出かけ | Comments(0)
今日は雨
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今日は朝から雨が降ってます
娘を連れて海かプールに行こうと思っていたのに延期

まぁいつもいつもカンカン照りの日が続いてるから
たまには雨もね

っていう負け惜しみ
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# by yoshinory_N | 2013-07-28 17:03 | 日常 | Comments(0)